Thank You MICHAEL JACKSON
~We All Love You~
世界が愛したMICHAELを、
いま、このステージに。
世界中で生き続けるマイケル・ジャクソンの音楽、ダンス、スピリット。
今を生きるアーティストたちが魅せる歌とパフォーマンス、R&B / Soulをルーツに持つミュージシャンたちが奏でる圧巻のLIVEサウンド、そしてマイケルを深く知るスペシャリストたちの言葉を通して、その魅力を届ける。
Thank You MICHAEL JACKSON
~We All Love You~
2026年11月26日(木)開場17:15/開演18:00/ 終演 20:45(予定)
於:ヒューリックホール東京
◉出演
パク・ユチョン(PARK YUCHUN)
2004年、「東方神起」としてデビュー。
音楽活動に加え、俳優、作詞・作曲など幅広い分野で才能を発揮。
2024年より日本でのソロアーティスト活動を本格化し、JAPAN MINI ALBUM『Where I Walk』をリリース。
2025年には2nd Mini Album『Metro Love』を発表し、Zeppツアーを開催。
2026年3月には映画『361 - White and Black -』で日本映画初主演を務め、全国5都市を巡るZeppツアー「Yesterday i Tomorrow」も開催。
音楽、俳優、クリエイティブなど多彩な活動を展開し、現在は日本を拠点にさらなる活躍の場を広げている。
2026年12月17日には、東京国際フォーラム ホールAでのワンマンライブを予定している。
ペルピンズ(PeruPines)
ペルピンズはペルー×日本のハーフRIOSKEと、フィリピン×日本のハーフKAZから成る人気急上昇中の音楽ユニット。
RIOSKEの圧倒的な歌唱力とKAZのディレクション能力で、 総合的な音楽活動を展開。
「ねぇねぇRIOSKE!〇〇うたって」の動画がSNSでバズり、総フォロワー数は150万人を超え、動画の累計再生回数は10億回を突破。
フジテレビのオールスター合唱バトルでは、ミリオン再生合唱団のリーダーを務め、3度の優勝に導く。
ワーナーミュージックからメジャーデビューを果たし、数々のフェスやイベントなどでアーティストとしても精力的に活動を行う。
本公演では歌唱に加え、MCも担当。Michael Jacksonへのリスペクトを胸に、若い世代ならではの感性でステージを盛り上げる。
chay
シンガーソングライター。
2012年、ロッテ「ガーナミルクチョコレート」CMソング「はじめての気持ち」でCDデビュー。
2015年、フジテレビ系月9ドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』主題歌「あなたに恋をしてみました」がヒット。
ファッション誌『CanCam』専属モデルとしても活躍。
2024年にフルアルバム『THE』、2025年には初のカバーアルバム『Humming』をリリース。
NHK Eテレ『The Wakey Show』に歌の旅人ドーネ役で出演するなど幅広く活動し、SUMMER SONICをはじめ音楽フェスにも出演。
2026年11月14日にはワンマンライブ「chay’s picnic LIVE」を開催。
クリス・ハート(Chris Hart)
米サンフランシスコ出身。
2012年、TV番組『のどじまん ザ!ワールド』に出演し優勝。
2013年、ユニバーサルミュージックより「home」でデビュー。
2013、2014年と2年連続で『NHK 紅白歌合戦』へ出場。
2016年には初の日本武道館単独公演を開催し、2017年に日本国籍を取得。オリジナル楽曲「I LOVE YOU」はYouTubeの総再生回数5,000万回以上を記録。
2026年、北海道へ拠点を移し、メジャーデビュー13周年を迎え、圧倒的な歌唱力と温かな歌声で人々を魅了し続ける実力派アーティスト。
西寺郷太(NONA REEVES)Talk Guest
1997年にNONA REEVESのシンガー、メイン・ソングライターとしてデビュー。
以後、音楽プロデューサー、作詞・作曲家としても少年隊、SMAP、V6、YUKI、岡村靖幸、A.B.C-Z、鈴木愛理などの多くの作品、アーティストに携わる。
バンド以外でも文筆家や、洋楽解説者としても活躍しており、自身のYouTube チャンネルNishidera Gota Channel(NGC)では映画『Michael』の劇場公開に合わせたマイケル・ジャクソンの解説動画が100万以上の再生数を記録。
これまでにソロとしてカバーアルバムを含め4枚をリリース。弾き語りなどソロライブも定期的に実施。
ユーコ・スミダ・ジャクソン(Yuko Sumida Jackson)Special Guest
1966年熊本県生まれ。
1985年に単身渡米し、ニューヨーク、ロサンゼルスを拠点にダンサー・モデルとして活動。
Michael Jackson「BLACK OR WHITE」のPVに出演し、「DANGEROUS」ワールドツアーにも参加。
Michael本人と世界のステージを共にした日本人ダンサーとして知られる。
その後、独自の「AWAKENINGメソッド」を考案し、劇団四季をはじめ国内外で指導・普及活動を展開。
現在はCELLULAM Founder & CEOとして、美容・ウェルネス分野でも活動している。
Bluetree(MJ Performer)
Michael Jacksonへの深いリスペクトを原点に、長年にわたりその音楽とパフォーマンスの魅力を伝え続けるMJ Performer。
MJパフォーマンスユニット「MJ-spirit」を創設し、ダンス、リップシンク、衣装、ステージ演出まで細部にこだわり、Michaelのライブパフォーマンスを追究した独自のショーを展開。
2007年3月8日、来日したMichael Jackson本人が新木場STUDIO COASTでBluetree率いるチームのパフォーマンスを鑑賞。
翌9日にはMichael本人との面会が実現し、「You are excellent」と直接賛辞を受ける。
以来、Michaelへの変わらぬ敬意と探究心を胸に活動を続け、世代を超えてその音楽とエンターテインメントの魅力を届けている。
◉Band Members
マサ小浜 Masa Kohama(Guitar / Songwriter / Music Director)
群馬県出身。1990年代にLAにてゴスペル、R&B、ソウルをはじめとする本場のブラックミュージックシーンで活動。ビリー・プレストン、アリーオリーウッドソン、スティーヴィー・ワンダー、Warren Gなど世界的アーティストと共演。Fantastic Negritoの第59回、第61回、第63回グラミー賞受賞3作品にも全編参加するなど、その卓越したギタープレイは高く評価されている。現在は、EXILE、EXILE ATSUSHI、AI、三代目 J SOUL BROTHERS、BADHOP、加藤ミリヤ、清水翔太、Little Glee Monsterなど、数多くのアーティストのライブ、レコーディングに参加。活躍を続ける実力派ギタリスト。
Gakushi(Keyboard / Arranger / Producer)
15歳からキーボードを始め、23歳よりプロとして活動、AI、久保田利伸、清水翔太、Skoop On Somebody、堂本剛、三浦大知、倖田來未、ONE OK ROCKなど、数多くのアーティストのライブ、レコーディング、アレンジに参加。
近年は、映画『花まんま』イメージソング「my wish」をAIと共作。久保田利伸 40th Anniversary Tour 2025-26「Big up!」にミュージカルディレクター&キーボーディストとして参加するほか、ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025への参加、スガ シカオとの「ファンクザウルス」、Shikao & The Family Sugarではシンセベーシストを務めるなど、幅広く活動している。
Bubby Lewis(Bass)
ミシガン州出身の凄腕ベーシスト。
数々のプロジェクトをこなしながら世界中の著名アーティスト Snoop Dogg、Stevie Wonder、Jhene aiko、Dr. Dre、Lupe Fiasco、AI、Quincy Jones などと共演。自身のアルバムも大好評で今後も目が離せないベーシストである。Peanuts Butter Manとの名でも知られる。
Jay Stixx(Drums)
アメリカ、デトロイト出身。
3歳からドラムを始める。
1997年グラミー賞を受賞したTony Rich Projectツアーをきっかけにアメリカ国外でも活動をはじめる。
Roy Ayres、Mariah Carey、Ashanti、Nathan East、久保田利伸、SMAP、AI、EXILE、BENI、MAY J、C&K ほか数多くのツアーやレコーディングに参加している。
Glenn M. Ray(Chorus)
アメリカ合衆国アラバマ州生まれ。
歌手、サックス奏者として、高校の頃よりプロとしての活動を開始し、アメリカをはじめ、アジア各国にてライブを行う。
その後、日本を拠点に数々の有名アーティストのツアーやレコーディングに参加。現在は都内を中心に全国各地でライブ活動をするほか、幼稚園から大学までの教育機関において、学生向けの教育プログラムでの演奏、コンサートも積極的に行っている。
楽天イーグルス交流戦にて「君が代」独唱。東京を中心に数々のラグジュアリークラスのホテルでのディナーショーに出演。
ハウステンボスではミュージックフェスティバルのスペシャルゲストとして1ヶ月間公演を行う。
ルイ・ヴィトン、ブルガリ、アストン・マーティンなどの都内主要店舗、世界周遊の豪華客船のクルーズシップで演奏。
その他、バレエ、フラメンコ、フラのダンサーとの共演も多数。
2017年から7回開催された劇場での音楽とバレエのコラボレーションコンサートには初回より出演。また、そのミュージックディレクターを務める。今年も8回目となる公演に同様に参加予定。
2023年6月にアラバマ州で行われたNAACP(全米有色人種向上協会)のコンサートでは、ピーボ・プライソンとともに出演。
また、近年では、全国各地での高校へのゴスペルコンサートツアーにも参加。
Tomy TOMOKO(Chorus)
外務省・日中友好30周年記念式典をはじめとするカウントダウンイベントで、中国ツアー(上海・重慶・香港・広州)に出演。
舞浜の有名テーマパークでは、レギュラーショー「Minnie! Oh Minnie!」にMC・シンガーとして2年間出演。
徳間ジャパンより「wake up」でデビュー。
The Venturesとの親交から楽曲提供を受けアルバムをリリースしたほか、Paul Mauriatの未発表曲「ADELE」を世界初録音し、自身初のソロアルバムを発売。
バッキングボーカルとして、荻野目洋子、相田翔子(Wink)、石丸幹二、マリーン、未唯mie(ピンク・レディー)、ペギー葉山、板野友美、西城秀樹、あべ静江、今陽子、小川知子、尾藤イサオほか、多数のアーティストをサポート。
現在もソロ活動を定期的に行うほか、アーティストのCDコーラス収録、ラジオ番組のジングル収録・出演、ホテルラウンジ、企業イベントなど、幅広いフィールドで活動している。
お知らせ
| 2026年10月11日 | ペルピンズより、メッセージ動画をいただきました![詳しくはこちら] |
|---|---|
| 2026年10月7日 | 公演情報を公開いたしました。 |
| 2026年9月19日 | 【新公演開催!】2026年11月26日(木)、ヒューリックホール東京にて「Thank You MICHAEL JACKSON ~We All Love You~」の開催が決定いたしました!詳細は近日発表! |
出演者紹介
Band Members
スペシャル・インタビュー
Coming soon...
動画
公演詳細
| 公 演 名 | Thank You MICHAEL JACKSON ~We All Love You~ |
| 日 時 | 2026年11月26日(木) 開場17:15/開演18:00/終演 20:45(予定) |
会 場 |
ヒューリックホール東京[交通アクセス] 東京都千代田区有楽町2丁目-5-1 有楽町マリオン11階 ○JR山手線「有楽町駅」 (中央口・銀座口)より徒歩3分 ○東京メトロ有楽町線「有楽町駅」(D7出口)より徒歩3分 ○東京メトロ銀座線・日比谷線・丸ノ内線「銀座駅」(C4出口)より徒歩1分 ○東京メトロ日比谷線・千代田線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」(A0出口)直結 ※会場に駐車場はありません。ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。 |
| チケットについて | Premium席:15,000円(FC会員限定/一般発売でのお取り扱いはございません) |
チケット発売日 |
一般発売日:2026年10月25日(日) 下記日程にて先行受付を実施いたします。 ■FC先行 【受付期間】2026年10月7日(水)10:00~10月12日(月・祝)23:59 ■プレイガイド先行 【受付期間】2026年10月14日(水)~10月18日(日) |
チケット取扱い |
◎キャピタルヴィレッジ(03-3478-9999[平日12:00〜17:00]) ◎日本ポピュラー音楽協会 WEBフォームからのお申し込み https://ws.formzu.net/fgen/S39077821/ ◎チケットぴあ https://t.pia.jp/ [Pコード:339-502] ◎ローソンチケット https://l-tike.com [Lコード:74772] ◎e+ https://eplus.jp ◎CNプレイガイド https://www.cnplayguide.com |
関係企業・団体 |
主催・企画・制作:一般社団法人 日本ポピュラー音楽協会(JPMA) 制作協力:株式会社キャピタルヴィレッジ |
注意事項 |
※本公演はオリジナル楽曲の歌唱はございません。Michael Jacksonの楽曲のみで構成いたします。 ※出演者、時間等は予告なく変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※ご購入いただいたチケットは、公演中止の場合を除いて、キャンセル・払い戻しはできません。 ※オークションサイト等でのチケット転売は固くお断りいたします。 |
座席表
※都合により、座席のご利用を制限する可能性がございます。予めご了承ください。
会場案内
【住所】
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目-5-1 有楽町マリオン11F
【最寄駅】
○JR山手線「有楽町駅」(中央口・銀座口)より徒歩3分
○東京メトロ有楽町線「有楽町駅」(D7出口)より徒歩3分
○東京メトロ銀座線・日比谷線・丸ノ内線「銀座駅」(C4出口)より徒歩1分
○東京メトロ日比谷線・千代田線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」(A0出口)直結
※駐車場の数に限りがございますので、ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。
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